カリキュラムと評価
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・合計 2 枚以上(1 回以上/6 ヶ月)・合計 3 枚以上(3 回以上/年)・「指導医氏名」には、学会指導医を記載ください。※上級医の評価の場合には、プログラム責任者あるいは学会指導医(特任指導医含む)の署名が必要です。・「指導医署名」には、学会指導医を記載ください。※上級医の評価の場合には、プログラム責任者あるいは学会指導医(特任指導医含む)の署名が必要です。・全ての施設は、申請時点で認定施設である必要がございます。・専攻医の専門研修開始前の勤務期間を専門研修として遡及する場合、施設認定日以降の学会認定施設での研修を 2 年を上限として遡及が可能です。・施設認定前の連携施設で行った研修も、基幹施設の施設認定以降の期間は遡及が可能です。・全ての項目に学会指導医の押印が必要です。・申請日までに本学会学術総会での発表(筆頭演者)と本学会誌(原著・創設・症例報告)への論文投稿が必要です。症例短報は筆頭著者であれば可とします。・本学会学術総会の教育講演(認定医および指導医)の受講証明書(1 コマ以上)を添付してください。※ ⑧ 学術活動報告書に添付する『教育講演受講証明証』の提出が難しい場合は、こちらをご提出ください。・8本ご提出が必要です。・左上 No.(1~8)を記載ください。・4本ご提出が必要です。(内1本は論文でも可)・左上 No.(1~4)を記載ください。・研修、教育活動については正式名称と日時を記載してください。・支障のない範囲で関連資料(スライドの PDF)を添付してください。・委員会活動については具体的内容を説明してください。*病歴要約の見本とレポート目次を提示致します。研修修了要件の一つとして12本の病歴要約の提出が必要となります。詳しくは研修評価、レポート作成指針をご参照ください。※ 注釈内容を更新しております。
編集・作成−病院総合診療専門医研修プログラムワーキング委員−
委員長 多胡 雅毅 佐賀大学医学部附属病院 総合診療部
教授副委員長 志水 太郎 獨協医科大学 総合診療医学
主任教授委員 佐々木 陽典 東邦大学医療センター大森病院 総合診療・急病センター
教授委員 和足 孝之 京都大学医学部附属病院 総合臨床教育・研修センター
准教授委員 鋪野 紀好 千葉大学大学院医学研究院 地域医療教育学
特任教授委員 高橋 宏瑞 順天堂大学医学部 総合診療科
准教授



